セルフネイルを長持ちさせるには(その2)

シェアする




セルフネイルだけじゃなくネイルをしたあとのケアも大事!

爪切りや保湿も長持ちさせる重要なポイント★

爪を切る時に、爪の状態を無視して切ってはいませんか?

もし、欠けやすい、折れる、割れる、二枚爪などになっていても普段通りのやり方で爪を切っているとなると、とても爪にとって負担になっています。

爪が薄くなり弱っている状態だからです。

この弱った状態では、ネイルを塗っても綺麗に仕上がりにくくはがれやすいので、とても悪循環です。

爪が弱っているな、と思ったら、やすりを使いましょう。

爪を短くしたり整えたりができる万能なやすりを爪に負担がかからないように丁寧に扱ってください。

やすりでは、短くしづらいなという方は、ぬるま湯に指をつけるかお風呂上りなどに爪切りをしましょう。

爪が柔らかくなっていると負担が少ないのでおすすめです。

そして、爪が割れたり、欠けたり、弱っているのを保護するために爪の保湿をすることが大切です。

爪も皮膚と同じように水分が大切なのです。爪が欠けるということは、乾燥も関係しています。

さらに、爪にはタンパク質が必要です。それは、何故かというと爪もタンパク質でできているからです。豆腐などの豆類や鶏肉などを摂ることも大切です。

手や爪は、体調が出やすい部分でもありますので、健康なきれいな手を目指すことがネイルの持ちが良くなることに繋がります。

チェリーネイルでは乾燥から守るためにキューティクルオイルを毎回塗ることをおすすめしています。

6種類の様々な香りが楽しめるキューティクルオイル!大好評です!

⇒キューティクルオイル一覧はこちら